*Case2015 2015.06.10 「国 v. レクサン」 知財高裁平成26年(行コ)10004; 10005
補正ミスに気付かず特許査定に。特許査定を取り消せるのか?: 知財高裁平成26年(行コ)10004; 10005(原審: 2014.03.07 「レクサン v. 国」 東京地裁平成24年(行ウ)591)【背景】「1-[(6,7-置換-アルコキシキノキサリニル)アミノカルボニル]-4-(ヘテロ)アリールピペラジン誘導体」に関する特願2007-542886(WO2006/054830; 特表2008-5...
