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「グリコシル化された免疫グロブリンの調製方法」を発明の名称とする特許第7083802号についての無効審判請求事件(無効2023-800010事件)の口頭審理期日


2023年12月14日

エフ.ホフマン-ラ ロシュ アーゲー及び中外製薬株式会社の「グリコシル化された免疫グロブリンの調製方法」を発明の名称とする特許第7083802号についての無効審判請求事件(無効2023-800010事件)の口頭審理期日

請求人

  • 持田製薬株式会社

【請求項1】
  免疫グロブリンを含む組成物であって、
  免疫グロブリンが抗IL-6R抗体であることを特徴とし、
  抗IL-6R抗体に結合したマンノース-5糖構造体が2.7%~6%であることを特徴とし、
  ここで、前記抗IL-6R抗体に結合したマンノース-5糖構造体の割合が、抗IL-6R抗体に結合したマンノース-5糖構造体の量、抗IL-6R抗体に結合したG(0)糖構造体の量、抗IL-6R抗体に結合したG(1)糖構造体の量、および抗IL-6R抗体に結合したG(2)糖構造体の量の合計に対する割合である、前記組成物。

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