*Topics

*Topics

ブログ記事のコメント欄に関連情報を追加しています。

過去のブログ記事に関して、気になる情報があったときには、各記事のコメント欄に関連情報(例えば、事件のその後の進展など)を追加することがあります。 しかし、ブログ記事へコメントを頂いた場合も含めて、コメント欄に情報が追加されても、ブログトップページのメイン画面に記事として表示されるわけではありません。 ブログ記事のコメント欄にアップデートがあったかどうかは、右サイドバーの「Recent Commen...
2021.06.11 0
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ブログのサイドバー「Upcoming Events」にイベント予定を記入しています。

ブログの右サイドバーに「Upcoming Events」を設置しています。特許満了日、無効審判口頭審理予定、判決予定日等、気になる医薬関連のイベント予定を入れています。
2021.06.11 0
*Pharma/IP news

日本のパテントリンケージの現状の課題とその解決に向けた提案

1.はじめに パテントリンケージ(patent linkage)とは、後発医薬品承認時に先発医薬品の有効特許を考慮する仕組みであり、その制度内容は国によって異なるが、その意義は総じて、先発医薬品を保護する特許権の重要性を尊重しつつ先発医薬品メーカーと後発医薬品メーカーとの特許紛争を事前に整理することによって後発医薬品の市場への安定供給を実現することを目的としている。代表的なものとして、例えば...
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2020年、医薬系”特許的”な出来事を振り返る。

2020年の医薬系"特許的"な出来事を振り返りました。 COVID-19に対するイノベーションのレジリエンス、パテントリンケージシステムの不透明感、進歩性の顕著な効果、抗PD-1/PD-L1抗体発明の帰属をめぐる争い、プラルエント®販売停止発表・・・振り返るといろいろあったよね・・・ 1.COVID-19パンデミック危機に対するイノベーションのレジリエンス 今年初めから世界的に蔓...
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*Topics

「医薬系”特許的”判例」ブログの利用法

このブログは、医薬品に関連した知財判決やニュースを中心に取り上げています。過去の記事の閲覧や検索等する際には下記の方法をご参考下さい。 2021年中には公開投稿記事は800を越えそう!! できるだけ記事にタグ付けして整理してきたつもりだけど、過去の記事を振り返りたいとき、探すのが大変!! 探したいものがはっきりしているなら、キーワード検索やCategoriesから探すのが楽かもね...
2021.06.08 0
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2019年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

特許第4954326号より 2019年は、抗体医薬発明に関わる特許訴訟が特に顕著だった印象がありました。 抗体医薬のバイオシミラー(バイオ後続品)の登場だけでなく、新しい抗体技術モダリティーが花開いた結果としてその技術帰属の争いも目立ちました。開発や製造にコストがかかるにもかかわらず抗体医薬のバイオシミラーが次々と登場してきていることは、抗体医薬発明が産業の発展と種々疾患の治療に...
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*Topics

2018年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

(1) 日本のパテントリンケージ制度の不透明感 厚生労働省は「医療用後発医薬品の薬事法上の承認審査及び薬価収載に係る医薬品特許の取扱いについて(平成21年6月5日付け医政経発第0605001号/薬食審査発第0605014号)」及び「承認審査に係る医薬品特許情報の取扱いについて(平成6年10月4日付け薬審第762号審査課長通知)」において、後発医薬品の薬事法上の承認審査にあたっては、先発医薬品の一...
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2017年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

(1) 先発医薬品メーカー同士の主導権争い 2017年、日本においては、均等の成否の判断における第5要件(特段の事情)の判断基準について示された最高裁判決(2017.03.24 「マキサカルシトール事件(均等の第5要件)」 最高裁平成28年(受)1242)や延長された特許権の効力範囲とその類型が示された知財高裁大合議判決(2017.01.20 「デビオファーム v. 東和薬品」 知財高裁平成28...
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The 10th Anniversary

「医薬系"特許的"判例」ブログをこのドメイン(tokkyoteki.com)で2007年11月6日に再スタートしてから10年が経ちました。この10年間、ブログへのページビューで特に顕著なピークを認めた記事を一日当たりのページビューのグラフとともに振り返りました。この10年、特許期間延長登録制度の運用は判決に振り回され、今だに法的安定性を欠いた不透明な状況が続いています。10年とは長いようで短いです...
2020.04.28 0
*Topics

2016年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

(1) 延長された特許権の効力はどこまで及ぶのか? 延長された特許権の効力について具体的に判断した東京地裁判決がでてきました。そのうち一つの控訴審は知財高裁大合議事件に指定され、2017年1月20日午後2時に判決言渡し予定となっています。この大合議の審理・判断で求められる一番重要な点は、先発薬(新規有効成分に限らない)についての延長特許権があるにもかかわらず、その先発薬に依拠して承認された後発品...
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*Topics

2015年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

(1) 特許権存続期間延長制度を本気で見直すべき時が来たのか? 特許権の存続期間の延長登録出願の登録要件についての最高裁判決(アバスチン事件)。今後、審査基準がどのように改訂されるか、延長された特許権の効力がどうなっていくのか。 2015.11.17 「特許庁長官 v. ジェネンテック」 最高裁 平成26年(行ヒ)356 延長された特許権の効力についてのアンケート結果 ブログで取り...
2020.04.28 0
*Topics

延長された特許権の効力についてのアンケート結果

現在の日本の特許権存続期間延長制度における延長された特許権の効力についてどう思いますか?本ブログ(web version)で数ヶ月間行ったアンケートの集計結果です。51名の方から投票がありました(複数投票可)。ありがとうございました。知財高裁大合議判決文に賛成である。20 (39%)知財高裁大合議判決文に反対である。20 (39%)新規有効成分の期間延長特許の効力は尊重されるべきである。28 (5...
2020.04.28 0
*Topics

2014年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

どうなる?延長された特許権の効力。 2014年、最もホットだった"特許的"ニュースは、何と言っても、特許権の存続期間延長登録についての大合議判決です。最高裁へ上告されているようですが、かならずしも先発メーカーにとっては大手を振って喜ぶことのできない大合議判決。今後、日本の特許期間延長制度はどうなっていくのか非常に不安です。 2014.05.30 「ジェネンテック v. 特許庁長官」 知財高...
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2013年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

組み合わせてなる医薬に関する特許権の効力 2013年、最もホットだった"特許的"ニュースのひとつは、武田薬品と後発メーカーが争ったピオグリタゾンの併用特許の侵害事件ではないでしょうか? 今年初めに、東京地裁判決がありましたが、それに先駆けて昨年9月の大阪地裁判決では、「複数の医薬を単に併用(使用)することを内容(技術的範囲)とする発明は,「物の発明」ではなく,「方法の発明」そのものであるといわざ...
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2012年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

プロダクト・バイ・プロセスで記載された特許発明の技術的範囲と発明の要旨認定との関係 2012年、最もホットだった"特許的"ニュースのひとつは、大合議判決が出たということもあり、プロダクト・バイ・プロセスで記載された特許発明の技術的範囲と発明の要旨認定との関係をどう考えればよいのかという問題だったのではないでしょうか? 侵害事件の大合議判決(2012.01.27 「テバ v. 協和発酵キリン」 知...
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*Pharma/IP news

製薬企業の職務発明補償・報奨制度

製薬企業各社ウェブページから得られる発明補償・報奨制度関連情報を下記にピックアップ・アップデートしました。三菱化学: 2010.09.30 社内における報奨制度の見直しについて発明も含め事業収益拡大に大きく貢献した従業員を広く報奨する内容へと拡充すべく、2011年度中を目処に、現在の社内報奨制度の見直しを実施する予定。日本化薬: 発明補償・報奨制度1. 職務発明等に対する補償は特許法第35条、実...
2020.04.20 0
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2011年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

特許権の存続期間の延長の問題 2011年、医薬メーカーにとって最もホットだった"特許的"ニュースは、特許権の存続期間の延長問題だったのではないでしょうか? 2011.12.28 「特許権の存続期間の延長」の審査基準改訂 第7回 特許権の存続期間の延長制度検討ワーキング・グループ議事録 「特許権の存続期間の延長」の審査基準改訂案に対する意見募集 2011.08.19 「第6回 特許...
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2010年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

審決取消判決が多かった? ブログで取り上げました2010年医薬関連発明判決のうち、審決が取り消された判決は下記の通り。結構多かったのではないでしょうか? 2010.01.19 「バクスター v. アボット/セントラル硝子」 知財高裁平成20年(行ケ)10276: 「ルイス酸」抑制剤で「被覆」するセボフルランの貯蔵方法 2010.01.20 「三和酒類・大麦発酵研究所 v. 特許庁長官」 ...
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2009年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

どうなる日本の特許権存続期間延長登録制度? 「長期徐放型マイクロカプセル」事件(2009.05.29 「武田薬品 v. 特許庁長官」 知財高裁平成20年(行ケ)10459)等の武田薬品が提起した下記審決取消訴訟は、特許権存続期間延長登録出願の審査実務だけでなく、延長された特許権の効力の範囲についても大きな疑問を投げかけるものでしたが、将来必ず起こるだろう先発メーカーとジェネリックメーカーとの間に顕...
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「医薬系”特許的”判例」ブログ 2009年2月の検索ワード/フレーズ

「医薬系"特許的"判例」ブログでは、最近の日本における医薬特許判決、特に医薬特許のライフサイクル最大化に関する側面についてコメントしています。Iyakukei-"Tokkyoteki"-Hanrei blog provides comments about recent pharmaceutical patent cases in Japan, especially aspects relatin...
2020.04.20 0
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「医薬系”特許的”判例」ブログ 2009年1月の検索ワード/フレーズ

「医薬系"特許的"判例」ブログでは、最近の日本における医薬特許判決、特に医薬特許のライフサイクル最大化に関する側面についてコメントしています。Iyakukei-"Tokkyoteki"-Hanrei blog provides comments about recent pharmaceutical patent cases in Japan, especially aspects relatin...
2020.04.20 0
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「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年12月の検索ワード/フレーズ/コメント

「医薬系"特許的"判例」ブログでは、最近の日本における医薬特許判決、特に医薬特許のライフサイクル最大化に関する側面についてコメントしています。Iyakukei-"Tokkyoteki"-Hanrei blog provides comments about recent pharmaceutical patent cases in Japan, especially aspects relatin...
2020.04.20 0
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2008年、医薬系”特許的”な判決を振り返る。

Prior artとは? 「結晶性アジスロマイシン2水和物」事件は、引用文献中の化合物(結晶)の製法又は物性データの開示の有無が新規性を拒絶するprior artとしての採否判断の争点となった。文献にどのような記載があれば先行発明として開示されていることになるのか。 2008.04.21 「藤川 v. ファイザー」 知財高裁平成19年(行ケ)10120 2008.06.30 「シオノケミ...
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「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年11月の検索ワード/フレーズ/コメント

「医薬系"特許的"判例」ブログでは、最近の日本における医薬特許判決、特に医薬特許のライフサイクル最大化に関する側面についてコメントしています。Iyakukei-"Tokkyoteki"-Hanrei blog provides comments about recent pharmaceutical patent cases in Japan, especially aspects relatin...
2020.04.20 0
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「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年10月の検索ワード/フレーズ/コメント

「医薬系"特許的"判例」ブログでは、最近の日本における医薬特許判決、特に医薬特許のライフサイクル最大化に関する側面についてコメントしています。Iyakukei-"Tokkyoteki"-Hanrei blog provides comments about recent pharmaceutical patent cases in Japan, especially aspects relatin...
2020.04.20 0
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クラビット®の特許権存続期間延長登録

・2007.09.27 「スリーエム(3M) v. 特許庁長官」 知財高裁平成19年(行ケ)10017の記事で寄せられたコメント・アリセプト®の特許権存続期間延長登録の記事で寄せられたコメントに関してのメモです。コメントありがとうございました。クラビット(Cravit)®(有効成分はレボフロキサシン(levofloxacin))の製造承認は1993年10月1日であり、その後、2000年8月28日に...
2020.04.20 0
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アリセプト®の特許権存続期間延長登録

2007.09.27 「スリーエム(3M) v. 特許庁長官」 知財高裁平成19年(行ケ)10017の記事で寄せられたコメントに関してのメモです。コメントありがとうございました。エーザイはアリセプト®の承認に基づいて有効成分をカバーする化合物特許権(特許番号: 2578475)について下記の存続期間延長登録をした。延長登録出願番号: 平11-700114 延長登録の年月日: 平13.12.19 延...
2020.04.20 4
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「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年9月の検索ワード/フレーズ/コメント

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2020.04.20 0
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「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年8月の検索ワード/フレーズ/コメント

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2020.04.20 0
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「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年7月の検索ワード/フレーズ/コメント

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2020.04.20 0
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「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年6月の検索ワード/フレーズ/コメント

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2020.04.20 0
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「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年5月の検索ワード/フレーズ/コメント

「医薬系"特許的"判例」ブログでは、最近の日本における医薬特許判決、特に医薬特許のライフサイクル最大化に関する側面についてコメントしています。Iyakukei-"Tokkyoteki"-Hanrei blog provides comments about recent pharmaceutical patent cases in Japan, especially aspects relatin...
2020.04.20 0
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「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年4月の検索ワード/フレーズ/コメント

「医薬系"特許的"判例」ブログでは、最近の日本における医薬特許判決、特に医薬特許のライフサイクル最大化に関する側面についてコメントしています。Iyakukei-"Tokkyoteki"-Hanrei blog provides comments about recent pharmaceutical patent cases in Japan, especially aspects relatin...
2020.04.20 0
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明細書記載要件としての選択発明の効果の記載の程度(韓国)

I.P.R. vol.22, No.3, p194-195, 2008選択発明の効果が明細書にどの程度記載されていなければならないかの判決情報(大法院2007.9.6言い渡し2005フ3338判決、特許法院2008.1.18言い渡し2006ホ6303判決)が掲載されている。参考:平成19年度 特許庁委託事業 韓国産業財産権調査報告書(第56回) 2007年11月JETROソウルセンター判例データベ...
2020.04.20 0
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進歩性のための明細書記載要件

日本における進歩性の判断において、引用発明と比較した有利な効果が参酌されるためには、(1) 「引用発明と比較」という観点、及び(2) いわゆる「後出しデータ」の許容性という観点で、当初明細書にどのような記載が具体的に必要とされるのでしょうか?"進歩性のための明細書記載要件"(勝手にそう呼んでます)なるものは、特許法上規定されていませんが、これまでの判決を見ているとどうも一定の要件として存在するよう...
2020.04.28 0
*Topics

「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年3月の検索ワード/フレーズ/コメント

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2020.04.20 0
*Topics

「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年2月の検索ワード/フレーズ/コメント

「医薬系"特許的"判例」ブログでは、最近の日本における医薬特許判決、特に医薬特許のライフサイクル最大化に関する側面についてコメントしています。Iyakukei-"Tokkyoteki"-Hanrei blog provides comments about recent pharmaceutical patent cases in Japan, especially aspects relatin...
2020.04.20 0
*Topics

「医薬系”特許的”判例」ブログ 2008年1月の検索ワード/フレーズ/コメント

「医薬系"特許的"判例」ブログでは、最近の日本における医薬特許判決、特に医薬特許のライフサイクル最大化に関する側面についてコメントしています。Iyakukei-"Tokkyoteki"-Hanrei blog provides comments about recent pharmaceutical patent cases in Japan, especially aspects relatin...
2020.04.20 0
*Topics

ED治療薬バイアグラ(Viagra)とレビトラ(Levitra)

「ED治療薬として知られている下記化合物: バイアグラ(Viagra)の有効成分 "Sildenafil citrate" (Pfizer) レビトラ(Levitra)の有効成分 "Vardenafil" (Bayer) は、両者ともPDE5 inhibitorであって、構造も酷似しているのに、両者間で"特許的"な問題は生じなかったのか?」 という趣旨のご質問を頂きました。 ありがとう...
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*Topics

記載要件/引例適格/データは必要か

1.特許すべき発明の成立性/記載要件/明細書に根拠データは必要か? (1)化学物質発明の場合 1994.03.22 「除草剤性イミダゾール事件」 東京高裁平成2年(行ケ)243 2000.09.05 「杏林製薬 v. 特許庁長官」 東京高裁平成11年(行ケ)207 2003.01.29 「除草剤性イミダゾール事件」 東京高裁平成13年(行ケ)219 2006.11.30 「シンジェン...
2021.04.03 0
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